住宅ローン(固定金利)のカテゴリ記事一覧

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カテゴリ:住宅ローン(固定金利)

住宅ローン(固定金利)のカテゴリ記事一覧。消費税が上がる前に家づくりをすることになりました。積水ハウス、セキスイハイム、大和ハウス、へーベルハウス、三井ホームなどの大手ハウスメーカーからタマホームなどのローコストメーカーの坪単価やお得情報から「上棟式」や「着工式」の情報まで載せていきたいと思います。

住宅ローン(固定金利)
フラット35を利用しようと検討している方にとって大切なことは審査が通って利用できることですが、それ以上に大切なことは「希望額を借入できるか?」だと思います。時…

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住宅ローン(固定金利)
今回は元金均等方式のお話をします。ほとんどの方が元利均等方式を利用すると思いますので、比較していきたいと思います。【返済額】=【元金】+【利息】元金均等方式⇒…

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住宅ローン(固定金利)
【機構団体信用生命保険特約料】『住宅(マンション)を購入すると生命保険が付いてくる』…という言葉を聞いたことがあります。これは住宅を購入するためのローン契約時…

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住宅ローン(固定金利)
住宅ローンでは「固定金利」にするか「変動金利」にするか?迷うところだと思います。変動金利 : 金利が低いが、金利上昇の可能性がある。固定金利 : 金利が高いが、金…

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住宅ローン(固定金利)
2014年4月の固定金利の状況です(参考までに2013年の金利も掲載しています。)21年以上借入れする場合の金利(フラット35)は先月が過去最低を更新して1.…

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住宅ローン(固定金利)
2014年3月の固定金利の状況です(参考までに2013年の金利も掲載しています。)先月が21年以上借入れする場合の金利(フラット35)は過去最低を更新して1.…

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住宅ローン(固定金利)
SBIモーゲージの住宅ローン(2月)の実行金利はついに21年〜35年(フラット35)の金利が最低水準を更新しました。20年以下(フラット20)は先々月から0.…

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住宅ローン(固定金利)
2014年2月(2014年1月)の固定金利の状況です(参考までに2013年の金利も掲載しています。)21年以上借入れする場合の金利(フラット35)は過去最低の…

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住宅ローン(固定金利)
2014年1月(2013年12月、11月、10月、9月、8月)の固定金利の状況です21年以上の金利(フラット35)は過去最低(2013年4月、12月と同じ)で…

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住宅ローン(固定金利)
2013年12月(11月、10月、9月・8月)の固定金利の状況です21年以上の金利(フラット35)は過去最低(2013年4月と同じ)ですね。(7月から5ヶ月連…

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フラット35の返済比率(借入額)について

fkatraku.JPG

フラット35を利用しようと検討している方にとって大切なことは
審査が通って利用できることですが、それ以上に大切なことは
「希望額を借入できるか?」だと思います。
時間をかけて審査に通っても、希望額に届かず
「契約を破棄する」可能性も普通にあります。

そこで、フラット35でどのくらい借入できるのかですが
フラット35では返済負担率というものが決められています。

(返済負担率)=(年間の返済額)÷(年間収入)

年収400万円未満:年収の30%以下
年収400万円以上:年収の35%以下


400万円をさかいに5%だけ違う…わけですが、
5%の違いで借入額が500万以上が変わってきます。
フラット35借入額

*** 返済負担率の計算例 ***
年収300万円、住宅ローンの年間返済額が75万円
75÷300=0.25(25%)

年収400万円、住宅ローンの年間返済額が130万円
130÷400=0.325(32.5%)

尚、平成19年9月31日までは
年収300万円未満:年収の25%以下
年収300万円〜400万円:年収の30%以下
年収400万円〜700万円:年収の35%以下
年収700万円以上:年収の40%以下
でしたので、現在は簡素化されています。
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元金均等方式のシミュレーション

元金均等返済

今回は元金均等方式のお話をします。
ほとんどの方が元利均等方式を利用すると思いますので、
比較していきたいと思います。

【返済額】=【元金】+【利息】

元金均等方式
元金均等方式
⇒ 元金を均等にした方式

元利均等方式
元利均等方式
⇒ 返済額を均等にした方式

元金均等方式メリット
1.総支払額(総利息)が元利均等方式と比べて安い
2.支払額が毎月減っていく

元金均等方式デメリット
1.初期の支払額が高い(*注)
2.そもそも扱っていない場合がある
3.繰上げ返済は(利息が多い分)元利均等方式のほうが効果がある

(注)35年間420回払いとすると
元利均等方式と比べると元金均等方式は
16年目(198回)までは支払い額が高い。

元金均等返済

元利均等返済
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団体信用生命保険 保険料 フラット35 (3000万円)の場合

団体信用生命保険 3000万円の特約料
【機構団体信用生命保険特約料】

『住宅(マンション)を購入すると生命保険が付いてくる』
…という言葉を聞いたことがあります。
これは住宅を購入するためのローン契約時に加入させられる
団体信用生命保険(団信)のことを指します。

一生で最大の買い物が家(と土地)です。
借りた本人が亡くなり、ローンが支払えなくては
残された家族が路頭に迷ってしまいます。
そのための保険が団信です。

普通は住宅ローンを借りる際に
「金利」に含まれているので心配する必要はありませんが
フラット35は団体信用生命保険が金利に含まれていないため
(任意で)加入して、毎年支払うことになります。

3000万円の場合は上表です。
1年目は10.7300円
月に換算すると約9.000円
総額が213万円
です!
これを見ると高く感じますが、他の生命保険よりも
団体で加入する関係などで『安い』です!

フラット35(完全固定金利)と大手銀行の変動金利で
迷われる方もいると思います。
フラット35は団信が別にかかることも
押さえてる必要がありますね。
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住宅ローン 変動 固定 どっちにするか迷ったら?

mix.jpg

住宅ローンでは「固定金利」にするか「変動金利」にするか?
迷うところだと思います。

変動金利 : 金利が低いが、金利上昇の可能性がある。
固定金利 : 金利が高いが、金利上昇の可能性がない。

そこで今回は、固定、変動のどちらを選択するか?
…で、迷っている方に提案です。

1.ミックスローンを利用する!
困ったらミックスローン
借入金の半分を固定金利、半分を変動金利にする方法
(固定金利を4割、変動金利を6割なども可能です…。)
大きく得することも、損することも無い
日本人の性格にあっている方法だと思います!
ただし、収入印紙等の手数料が2倍になる場合があります。
(手数料なので、さほど高い額ではありません。ただ手間が…)
注意事項は、同じ金融会社内でなければ利用できません(*2)。
固定金利をA銀行、変動金利をB銀行にする…などはできません。

2.変動金利で組んで、繰り上げ返済を利用する。
『固定金利で組んだ場合の返済額』+『団体信用生命保険(団信)*』
−『変動金利で組んだ場合の支払額』
を毎年貯金し、繰上げ返済を利用して、金利が上昇した場合に対応する。
変動金利は金利が上昇した場合に、元本が減らない現象(未払い利息)
がおこりますが、繰上げ返済でその問題を解決します。

現在、金利の差はそれほどないように感じますが、
変動金利には団体信用生命保険(団信*)が含まれていて
固定金利(フラット35)には、団信が含まれていない(任意)
ことも考慮する必要がありますね。

*団体信用生命保険(団信)
住宅ローンの返済中に死亡、高度障害になった場合に、
本人に代わって生命保険会社が住宅ローン残高を支払うもの

*2 ミックスローンでお金を借りる際
金融機関2社のローン金額の割合を半分半分、もしくは6:4などの割合にして
抵当権を1番、2番という形で設定すると、抵当権設定が1番の金融機関は問題無いのですが、
2番目となった会社はローンを組むことが 不可能となります。
どの金融機関も抵当権を設定する際は1番が必要ということになります。

※抵当権とは
抵当権とは、担保物件のうちの一つをあらわします。
お金を借りるときに万が一返せなかった場合の担保です。
住宅ローンを組む際には、この抵当権が設定されます。
お金を貸す銀行などの金融機関は、お金が返ってこないと困ります。
そうなったときの為の保証として抵当権を設定します。
抵当権を設定する手続きを「抵当権設定契約」と言います。
補足ですが、抵当権の設定は、司法書士に依頼するのが一般的です。
 タグ

住宅ローン 固定金利(フラット35)の推移 2014年4月

2014flat4downre.jpg

2014年4月の固定金利の状況です
(参考までに2013年の金利も掲載しています。)
21年以上借入れする場合の金利(フラット35)は
先月が過去最低を更新して1.74でしたが、
今月は微増して1.75です。

20年以下借入れする場合の金利(フラット20)は
(2014年3月よりも低くなり)過去最低を更新です。
2014flat4up.jpg
(2014年の金利動向)

fk2013kanketsu.jpg
(参考:2013年の金利動向)

2013年7月と比較した場合は約3%ほど
金利が安くなっています。3%も金利が安くなれば
月5000円安くなり、総返済額が200万円安く
なります。
固定金利のシミュレーション

【 2014年4月(今月)固定金利 】
2014flat4downre.jpg
借入期間21年〜35年 ・・・ 1.75%
借入期間20年まで   ・・・ 1.47%

↑は2014年3月の金利と比較した場合

フラット35Sなら、当初10年間(もしくは5年間)は
(上記よりも0.3%安い)
借入期間21年〜35年 ・・・ 1.45%
借入期間20年まで   ・・・ 1.17%


【 2014年3月(先月)固定金利 】
flat201403mutekigege.jpg
借入期間21年〜35年 ・・・ 1.74%
借入期間20年まで   ・・・ 1.48%

↓は2014年2月の金利と比較した場合

フラット35Sなら、当初10年間(もしくは5年間)は
(上記よりも0.3%安い)
借入期間21年〜35年 ・・・ 1.44%
借入期間20年まで   ・・・ 1.18%


【 2014年2月の固定金利 】
借入期間21年〜35年 ・・・ 1.79%
借入期間20年まで   ・・・ 1.53%

↑、↓は2014年1月の金利と比較した場合

フラット35Sなら、当初10年間(もしくは5年間)は
(上記よりも0.3%安い)
借入期間21年〜35年 ・・・ 1.49%
借入期間20年まで   ・・・ 1.53%


【 2014年1月の固定金利 】
借入期間21年〜35年 ・・・ 1.80%
借入期間20年まで   ・・・ 1.52%

↑、→は2013年12月の金利と比較した場合
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住宅ローンの金利 推移状況 フラット35 (2014年3月)

flat201403mutekigege.jpg

2014年3月の固定金利の状況です
(参考までに2013年の金利も掲載しています。)
先月が21年以上借入れする場合の金利(フラット35)は
過去最低を更新して1.79でしたが、
今月は大幅に更新して1.74です。

合わせて、ここ数カ月は金利が上昇傾向にあった
20年以下借入れする場合の金利(フラット20)も
(2013年4月よりも低くなり)過去最低を更新です。
2014kinqi03.jpg
(2014年の金利動向)

fk2013kanketsu.jpg
(参考:2013年の金利動向)

2013年7月と比較した場合は約3%ほど
金利が安くなっています。3%も金利が安くなれば
月5000円安くなり、総返済額が200万円安く
なります。
固定金利のシミュレーション

【 2014年3月(今月)固定金利 】
借入期間21年〜35年 ・・・ 1.74%
借入期間20年まで   ・・・ 1.48%

↓は2014年2月の金利と比較した場合

フラット35Sなら、当初10年間(もしくは5年間)は
(上記よりも0.3%安い)
借入期間21年〜35年 ・・・ 1.44%
借入期間20年まで   ・・・ 1.18%


【 2014年2月(今月)固定金利 】
借入期間21年〜35年 ・・・ 1.79%
借入期間20年まで   ・・・ 1.53%

↑、↓は2014年1月の金利と比較した場合

フラット35Sなら、当初10年間(もしくは5年間)は
(上記よりも0.3%安い)
借入期間21年〜35年 ・・・ 1.49%
借入期間20年まで   ・・・ 1.53%


【 2014年1月(先々月)固定金利 】
借入期間21年〜35年 ・・・ 1.80%
借入期間20年まで   ・・・ 1.52%

↑、→は2013年12月の金利と比較した場合

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固定金利の推移(フラット35)SBIモーゲージの場合(2014年2月)

SBIモーゲージの住宅ローン(2月)の実行金利は
sbim2014a2.jpg

ついに21年〜35年(フラット35)の金利が最低水準を更新しました。
20年以下(フラット20)は先々月から0.1%ずつ上昇はしているものの
低水準であることは変わりありません。
今後のフラット35の金利はフラット20のように、
0.1%ずつ微増していく可能性が高いです。
住宅ローンは0.1%の上昇でトータルコストはずいぶんと違いますから
金利動向には着目して判断をしたいですね。

SBI(1月)では
SBIフラット

SBI(12月)では
SBI2013年12月実効金利

SBI(11月)では
SBI 2013 年11月フラット35の金利

SBI(10月)では
***** 借入期間21年〜35年 *****
スタンダードタイプ 1.93%
(初期投資の少ないスプレッドタイプは2.23%)
***** 借入期間20年まで***** 
スタンダードタイプ 1.61%
(初期投資の少ないスプレッドタイプは1.91%)

SBI(9月)では
***** 借入期間21年〜35年 *****
スタンダードタイプ 1.94%
(初期投資の少ないスプレッドタイプは2.24%)
***** 借入期間20年まで***** 
スタンダードタイプ 1.63%
(初期投資の少ないスプレッドタイプは1.93%)
 タグ

フラット35の金利動向(2014年2月)

2014年2月(2014年1月)の固定金利の状況です
(参考までに2013年の金利も掲載しています。)
21年以上借入れする場合の金利(フラット35)は
過去最低の1.79です。
今までの最低であった(2013年4月・12月、2014年1月)
の1.8を上回りました(金利の最低水準の更新です)。
ただし、20年以下借入れする場合の金利(フラット20)
2か月連続0.1ずつ上昇しています。

fk2014tes1.jpg
(2014年の金利動向)

fk2013kanketsu.jpg
(参考:2014年の金利動向)

【 2014年2月(今月)固定金利 】
借入期間21年〜35年 ・・・ 1.79%
借入期間20年まで   ・・・ 1.53%

↑、↓は2014年1月の金利と比較した場合

フラット35Sなら、当初10年間(もしくは5年間)は
(上記よりも0.3%安い)
借入期間21年〜35年 ・・・ 1.49%
借入期間20年まで   ・・・ 1.53%


【 2014年1月(先月)固定金利 】
借入期間21年〜35年 ・・・ 1.80%
借入期間20年まで   ・・・ 1.52%

↑、→は2013年12月の金利と比較した場合

【 2013年12月(先々月)固定金利 】
借入期間21年〜35年 ・・・ 1.80%
借入期間20年まで   ・・・ 1.51%

↓は10月の金利と比較した場合


【 2013年11月固定金利 】
借入期間21年〜35年 ・・・ 1.81%
借入期間20年まで   ・・・ 1.52%

↓は10月の金利と比較した場合

【 2013年10月の固定金利 】
借入期間21年〜35年 ・・・ 1.93%
借入期間20年まで   ・・・ 1.61%
↓は9月の金利と比較した場合

【 2013年9月の固定金利 】
借入期間21年〜35年 ・・・ 1.94%
借入期間20年まで   ・・・ 1.63%
(借入期間50年    ・・・ 2.57%
↓は8月の金利と比較した場合

【2013年8月の固定金利】
借入期間21年〜35年 ・・・ 1.99%
借入期間20年まで   ・・・ 1.68%
(借入期間50年    ・・・ 2.60%)
 タグ

フラット35の金利動向(2014年1月)

2014年1月(2013年12月、11月、10月、9月、8月)の固定金利の状況です
21年以上の金利(フラット35)は過去最低(2013年4月、12月と同じ)ですね。
(金利の最低水準は先月と同じです。)
フラット35金利
【 2014年1月(今月)固定金利 】
借入期間21年〜35年 ・・・ 1.80%
借入期間20年まで   ・・・ 1.52%

↑、→は2013年12月の金利と比較した場合

フラット35Sなら、当初10年間(もしくは5年間)は
(上記よりも0.3%安い)
借入期間21年〜35年 ・・・ 1.50%
借入期間20年まで   ・・・ 1.22%


【 2013年12月(先月)固定金利 】
借入期間21年〜35年 ・・・ 1.80%
借入期間20年まで   ・・・ 1.51%

↓は10月の金利と比較した場合

【 2013年11月(先々月)固定金利 】
借入期間21年〜35年 ・・・ 1.81%
借入期間20年まで   ・・・ 1.52%

↓は10月の金利と比較した場合


【 2013年10月の固定金利 】
借入期間21年〜35年 ・・・ 1.93%
借入期間20年まで   ・・・ 1.61%
↓は9月の金利と比較した場合

【 2013年9月の固定金利 】
借入期間21年〜35年 ・・・ 1.94%
借入期間20年まで   ・・・ 1.63%
(借入期間50年    ・・・ 2.57%
↓は8月の金利と比較した場合

【2013年8月の固定金利】
借入期間21年〜35年 ・・・ 1.99%
借入期間20年まで   ・・・ 1.68%
(借入期間50年    ・・・ 2.60%)

SBIモーゲージの住宅ローン(1月)では
SBIフラット

SBI(12月)では
SBI2013年12月実効金利

SBI(11月)では
SBI 2013 年11月フラット35の金利

SBI(10月)では
***** 借入期間21年〜35年 *****
スタンダードタイプ 1.93%
(初期投資の少ないスプレッドタイプは2.23%)
***** 借入期間20年まで***** 
スタンダードタイプ 1.61%
(初期投資の少ないスプレッドタイプは1.91%)

SBI(9月)では
***** 借入期間21年〜35年 *****
スタンダードタイプ 1.94%
(初期投資の少ないスプレッドタイプは2.24%)
***** 借入期間20年まで***** 
スタンダードタイプ 1.63%
(初期投資の少ないスプレッドタイプは1.93%)
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フラット35の金利動向(2013年12月)

2013年12月(11月、10月、9月・8月)の固定金利の状況です
21年以上の金利(フラット35)は過去最低(2013年4月と同じ)ですね。
(7月から5ヶ月連続で減少しています。)
2013年フラット35最低水準金利
【 2013年12月(今月)固定金利 】
借入期間21年〜35年 ・・・ 1.80%
借入期間20年まで   ・・・ 1.51%

↓は10月の金利と比較した場合

フラット35Sなら、当初10年間(もしくは5年間)は
(上記よりも0.3%安い)
借入期間21年〜35年 ・・・ 1.50%
借入期間20年まで   ・・・ 1.21%


【 2013年11月(先月)固定金利 】
借入期間21年〜35年 ・・・ 1.81%
借入期間20年まで   ・・・ 1.52%

↓は11月の金利と比較した場合

みずほ銀行が5カ月ぶりに10年固定型の金利を引き上げていますので
今後は金利の上昇の可能性が高いかもしれませんね。

【 2013年10月(先々月)固定金利 】
借入期間21年〜35年 ・・・ 1.93%
借入期間20年まで   ・・・ 1.61%
↓は9月の金利と比較した場合

【 2013年9月の固定金利 】
借入期間21年〜35年 ・・・ 1.94%
借入期間20年まで   ・・・ 1.63%
(借入期間50年    ・・・ 2.57%
↓は8月の金利と比較した場合

【2013年8月の固定金利】
借入期間21年〜35年 ・・・ 1.99%
借入期間20年まで   ・・・ 1.68%
(借入期間50年    ・・・ 2.60%)

(再掲)
固定金利のシミュレーション
【金利1.0%〜2.0%の簡易エクセル計算表】
借入額 3000万円 (35年)元利均等方式

金利が0.2%下降する(←8月と比較)と
月々の返済額が約3000円弱ダウン
総支払額が130万弱ダウン
します

建物の消費税分に匹敵するくらいの金額ですね。

参考:金利が0.1%下降すると
月々の返済額が約1500円弱ダウン
総支払額が65万弱ダウン
します


SBIモーゲージの住宅ローン(12月)では
SBI2013年12月実効金利
SBI(11月)では
SBI 2013 年11月フラット35の金利
SBI(10月)では
***** 借入期間21年〜35年 *****
スタンダードタイプ 1.93%
(初期投資の少ないスプレッドタイプは2.23%)
***** 借入期間20年まで***** 
スタンダードタイプ 1.61%
(初期投資の少ないスプレッドタイプは1.91%)

SBI(9月)では
***** 借入期間21年〜35年 *****
スタンダードタイプ 1.94%
(初期投資の少ないスプレッドタイプは2.24%)
***** 借入期間20年まで***** 
スタンダードタイプ 1.63%
(初期投資の少ないスプレッドタイプは1.93%)
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